バカラで月10万円稼ぐ必要資金

軍資金10万円あれば月10万円稼げます

軍資金10万円に対して

マーチン1のロジック 初期BET金額500円
マーチン3のロジック 初期BET金額300円
マーチン5のロジック 初期BET金額100円

マーチン回数に合わせ、適切な初期BET金額を設定しリスク管理を行います。

上に記載した初期BET金額で月収5~10万円は十分に可能です。

100万円あれば月100万円稼げる?

10万円あれば月10万円稼げるなら、100万円あれば月100万円稼げるでしょ?

数字のみ見れば、確かに言葉どうりです。

しかし、実践では空理空論で、人は自分にとって大金と感じる金額になればなる程、行動制御ができなくなる傾向にあります。

そのため

「軍資金100万円にしたら月100万円」
「軍資金1000万円にしたら月1000万円」

軍資金どうりの月収が稼げると思っても実際はそうなりません。

月収5~10万円が少ないと感じるかもしれませんが、経験上バカラ開始半年は上記金額で練習しながらも稼ぐ方が確実です。

開始1か月~2か月でいきなり儲けて調子に乗り軍資金を50~100万円の5倍~10倍に上げる。そして月収50~100万円を目指す。

上を目指すのは良いのですが、短期間で一気に大金を取りに行くとリスクも高いです。

短期でbetを上げて行くと多くの方が大損をしています。そのため、最初の半年は控えめの金額でプレイを継続してスキル習得に重きを置いてバカラをプレイした方が良いでしょう。

7か月後~1年のあたりで、運用成績が半年毎月プラスで安定していて、1週間前後負けまくる経験などもし、「良い時も悪い時もあるけど毎月収支はプラスにできる」。

確固たる自信が付いた所で、自分が欲しい目標金額まで初期betを上げて「最低2か月は下げない」。

多少収支がマイナスに触れても、ひよらず上げた初期betで2か月プレイを継続して収支が安定すれば、その後は下げる必要がなくなります。

もしココで2か月連続マイナス収支になったり、資金を全て飛ばすようであれば、上げた初期bet金額はオーバーベッドで自分にはまだ早かったと割り切り、初期bet金額元に戻すべきです。

バカラは理屈だけではなく、「胆力とエネルギー」が必要なのでテクニックは身についていても、胆力とエネルギーが無ければ高い初期bet金額に耐えられません。

コレは実際にやるとわかりますが、10万円でbet1000円⇒100万円でbet1万円に上げてプレイすると、精神的に何倍も疲れます。

全く同じバカラゲームをやっているのに何倍も疲れます。

そしてコノ異常な疲れが溜まり、行動制御ができなくなると信じられないような大負けが続きます。

この精神的プレッシャーに慣れて疲れなくなるまでは、プレイが乱れ大負けをしすいため、「今日はプレイが乱れているな」と感じたら損切しましょう。

なぜか?ポイントが増えていかない。
なぜか?バーストしまくる。

そういう日は必ずありますし、「ダメな日は辞める」を継続できると良い結果につながります。

バカラは疲れていると異常な程に負ける

寝不足
ストレスでイライラ
仕事で残業続きで疲労困憊

こういう時にバカラをすると、負けやすいです。

エネルギー不足の時のプレイはありえない程うまく行かないです。

今日は疲れたなあという時は辞めておきましょう。

勝てるからと長時間やるとバースト、大負けに

バカラは「流れ」というモノが存在します。

「流れ」?何それ?論理的思考じゃないでしょ!感覚?オカルト?と思われる方もいると思いますが、実際プレイしていると「何やっても勝てる時と何やっても連敗しまくる時」というのが実在します。

やたらと勝てるのは良い流れを引いている時で、一定数勝つと悪い流れが必ず来ます。

そのため、一定数勝ちを取ったら気分よく辞めて、美味しい物を食べに外食にでも出た方が良いです。

このロジックは勝てる!長時間プレイしてさらに勝とう!と意気込んでやると、悪い流れを引き「最初の勝ちを全額負けて、さらに負ける」なんて事になりがちです。

バカラはせいぜい、1回90分まで。暇な休日でも90分を2セット程度にしておいた方が、収支は安定します。

90分を3セット、4セットとやると、バーストしまくる時間帯に1度は当たる事が多いですし、そこで良い流れでの勝ちを溶かす事になりがちです。

まとめ

バカラで月10万円稼ぐための心得と必要資金について解説させて頂きました。

バカラは10万円あれば、月10万円稼ぐ副業にできます。

多くの方が参入可能でハードルも低いと思いますので、副業を検討されている方は「バカラ」にチャレンジされてみてください。

仮想通貨などの相場や、アフィリエイト・物販なんかよりは、スキル取得の難易度が低いです。

難易度が低いだけで「簡単」ではありません。